もう次は新年1号ですよ
一年は早いですね...毎年ギアが上がっていくような気がします
センゴク...交換撃ちでは遅い、ならば包囲一斉射撃
なるほどですがコレって資料から推測できることなんでしょうか
ほぼ粗筋のみ
表紙巻頭カラーはブリーチ
サイレン...
アスクレピオス...救えなかった人一号でしょうか
連載が続くなら重要なエピソードであるはずですが
いまだにどういう風に続けていくかが見えにくいですね
そんなに「医療」の方にも重心を感じないし
ヒューマンドラマというほどの深みもない
バトルも混ざっているときては...
ぬらり...そういやそうだ
あんだけ学校で騒いどいてナニやってたんだよの陰陽師さん
一方ぬら組会議...ヒヨったり弱腰だったりのキャラを出してくるのも面白いですな
臆病なりの行動みたいなものもあったらいいですけど
組織はでかいけどヘタレもいるのと
少数精鋭と
ヘタレも守らないといけないリクオ君
器が問われますな
いぬまるだし...最近バクマンかぶれみたいです
特に一話目に感じますけどギャグ漫画として
すごくよく出来てますよね
この変ゲーム(ホビー?)はシリーズ化して欲しい
ネウロ...ヤコ離脱?
ネウロは優しさプレイって感じです
松井先生のオリジナリティ講座も掲載
でもネウロはジャンプの中では白菜だけど
一般的に見れば大目の白菜を付け合せた羊羹ぐらいじゃないですかね(上手く例えられん)
大盛りの白菜だけって漫画もたまにはいいと思いますが
ジュンク堂の隅っこでバカ高い単価で売られてるようなものでもね
銀魂...そりゃあ何コレって書かれますわな
しかしこの屋台の親父が一番問題でしょ
城アラキとかが原作なら絶対出てこない感じ
スケット...俺は引っ越すたびに味わってますよ
こち亀でも「あんたが死んだらただのゴミよ」
って名台詞がありますね
こち亀...お天道様が見ているってのは世間様ということでもあったんじゃないでしょうか
もうそんな共同体は戻ってこないかもしれないとなれば
カメラで代用するしかありません
・ONE PIECE(ワンピース)
・「恋」におちたハンコックと共に中枢の海に向かうことになったルフィ
・モモンガの軍艦でインペルダウンにもいけることになった
・海軍本部ではセンゴクが間近に迫る戦争に備えている
・白ひげの問題に専念するつもりらしいセンゴク
・黄猿がシャボンディでの件の腹いせに500名捕まえた海賊も処理が宙に浮いた状態に
・天竜人ロズワード聖もあれこれ言ってきている様子
・そんなときにガープは勝手にインペルダウンに
・しかもハンコックが召集に応じた形になったとはいえ
・監獄に行った七武海の一人ジンベエ
・もっとも協力的であろうと思われたジンベエが今回の件に?大反対
・その上白ひげを監視していた船がいっせいに連絡を断ち
・新世界のほかの海賊たちにも不穏な動きが
・敵に関する情報を失いインペルダウンでの決戦をも覚悟するセンゴク
・ガープはインペルダウンのエースの元を訪れる
・一方麦わら他の面々
・ナミは小さな空島ウェザリア、天候を科学する国に
・フランキーはパンツ姿でグランドラインの冬島へ
・そこはからくり島天才の生まれた国未来国バルジモア
・サンジは夢の島モモイロ島に
・第二の女ヶ島と呼ばれ集まるものは全て乙女の心を持っている
・...が乙女なのは心だけ?カマバッカ王国
皆様よく出来たもので
見事にキャラにあわせたところに吹っ飛んでいったものです
くまが「飛ばした」のか?
天才ってのはベガパンク?
・BLEACH(ブリーチ)
京楽対十刃スターク
様子見から本気モードに
浮竹は傍観だったがちびっ子との戦闘に突入?
ヒナモリの一撃があったものの敵3体は帰刃状態へ
3体それぞれが体の一部を切り離し
それらが融合キメラバルカ(混獣神)出現
3つのメカが一つになって...って変形合体を一瞬期待したんですが
コレ倒して、本体を始末してってなるとまた時間がかかるんじゃないの
というか京楽もそうだけどそんなゆったり戦ってもいい状況なんですかね
・NARUTO(ナルト)
薄れ行く意識に四代目を
オビトとリンを思い出すカカシ
彼がその「目」で見られる未来もここまでなのか
今は亡き者たち...父の元へ?
里では口寄せを操るペインがシズネたちを襲う
ペインの術の系統は一個体にひとつ
口寄せのペインはジライヤが倒しシズネが検死した者のはずだが...
ペインがからだに埋め込まれた棒状のものでチャクラを送りあっているらしいことと
今現れたペインが雨隠れの忍の記憶の中では死体として出てきていたこと
いくつかの情報がそろった現状
シズネはペインの能力を解明できるか
一方修行を続けるナルトだったが
融合は彼の中の九尾がフカサクを拒絶するため不可能に?
カカシの描写は完全に死に行くもののそれですが...
何度も書くけどこの漫画はバトルでも二転三転が多いから
どう着地するか分からなくて
その分「死」とか「決着」を描写するときにどこか落ち着かない気分にさせるんですよね
・アイシールド21
・3億につられて参加を決めた阿含
・ガオウも交え人選に入る
・ガオウの食事はギガバーガー?
・栗田の参加などで意見が相違
・阿含とガオウがいさかいを起こすも進が仲裁
・結局後は進主体でメンバーを決定
・太陽の番場
・神龍寺の山伏
・王城の大田原
・一休
・水町筧?
・赤羽
・セーフティに陸
・王城桜庭
・西部鉄馬
・QBはキッドとヒルマ、セーフティにマルコ
・関東は終了?
・他にも参加したい人がいるのではということで選抜試験を
・海の向こうでも
・チームメイトホーマーを推薦するパンサーと主催者モーガンが対決
・自分に勝てばホーマーを試験してやると
・モーガンによってプロからはじき出されたパンサーの師匠アポロ、という因縁もあったが
・パンサーはモーガンから一瞬でボールを奪う
結局選抜試験をやることに
それだったら大人が選ぼうが選手が選ぼうが
変わりないんじゃないの?と思ってしまうんですけど
阿含は一休をすごく買ってますよね
選手ならなおさらそういう個人的なつながりが強いわけだから...
デブ専のホモという罵倒は見事
・REBORN!(リボーン)
・入江は味方だった
・ツナたちが暴れたおかげで監視が緩んだと見て暴露
・ツナたちが未来に来たのはミルフィオーレがリングを手に入れようとしてのことだが
・自分を標的にして基地に乗り込ませたのは入江
・ツナたちを短期間で鍛えるため
・メンバーを徐々に入れ替えていったのは未来の山本ヒバリなどをツナたちの指導役にするため
・ランボたちが未来に来たのは守るものがいれば強くなれると考えたから
・一連の計画は入江と10年後のツナヒバリによって進められた
・ランボたちを連れてくることに躊躇していた10年後のツナもギリギリで了承したらしい
・入江が言うツナたちの敵とは白蘭
・そのことを「やっぱり」と思うツナ
・白蘭はトゥリニセッテを集め世界を自分のものにする狙い
・その意志をトゥリニセッテポリシーと名付けた
・達成されると思い通りにならない人間集団国までも抹殺する、世界は「地獄絵図」になるという
・入江が過去のツナたちを10年バズーカで集めたのは
・自分がしなくてもいずれ白蘭がやったであろうから
・なおかつ白蘭は「今この時代」で倒すしかその能力を封じられないから
・ひとまず今はツナたちに傷を癒してもらう
・計画第一段階はツナたちによりクリア、次の段階に進められるかはイタリアの主力戦次第
・その主力戦におもむくのは
・9代目直属の旗を掲げる10年後のヴァリアー
理屈的には物凄く後付に感じられますが
その辺はリボーンクオリティということで
計画にツナがというより
ヒバリさんもかんでいた、この一点でファンを納得させましょう
・バクマン。
・連続徹夜、正にひとコマから見直す勢いで
・ギリギリまで全力を尽くすサイコー
・仕上がった原稿を見た服部、その成長と込められた思いに驚く
・ギャラは新人は一律一ページ9000円...で45ページ、後は税金源泉云々
・銀行振り込み、半分ずつで
・原稿を渡したあと亜豆にメールするサイコー
・コレまでのことに気を回して字数制限まで打ってしまうが
・亜豆の返事は意外に短文なのであれこれ空回り気味のサイコー
・サイコーたちの作品は編集部でも好評
・エイジの担当は一般受けはしないだろうと踏んでいるが
・サイコーたちは進学、シュージンと同じクラスに
・騒がれるのがイヤなのでペンネームにすることに
・ミヨシのアイデアで亜城木夢叶
・「亜」豆と真「城」の「夢」が「叶」う...プラス高「木」?
・赤マルの見本本が出来る
・読んでみて...やはりエイジを押し出す形で作られた誌面
・シュージンもその作品の面白さを改めて実感
・しかしサイコーは俺たちの方が面白いと自信あり
・服部も勝てると思っている?
アズキって亜豆だったことに今更...
このミヨシサンもガープに劣らぬ自由人?
こういう人が出入りしちゃうさせちゃうのが
中高生って感じなのかなあ
ペンネームは確かにクドイですよね
稿料半分ずつですな...二人でやっていくんだからって台詞がでると
何か衝突がありそうですよね
というか普通あるのが当たり前ですけど
・トリコ
関節部分までも特殊素材で作られたGTロボ
そのスペックに有効な攻撃が出来ないトリコだったが
レーザーの発射口めがけてアイスピック5連釘パンチ集中型を打ち込む
今回はバトルメインでした
というかずっとそう
メシマダカー

