以下テキトーメモ
風鈴
窓際の女性
ショウコ
黄
女は契約者?
胸をつかみ苦しむ黄
胸をかきむしり目から口から血が噴出す
目覚めた黄
悪夢...
過去
黄
電車のなか
男と話している
クノさん...黄の名前
窓外の建設工事
どうなるか
壁ができておしまいだろう...
現場検証
臨検の前にずらかられた
南米でテロやってる連中の仲間?
押収したのは老婆の写真のみ
上は相手にしなかった
帰り
黄の飲みの誘いを断る男
逆に家に誘う
その自宅
美人の奥さんがもてなしてくれる
綺麗なかみさんを見せ付けたかっただけ?
のろけて黄に結婚を勧める男
注がれるままグラスをあけていく黄
男...イソザキ?
酔わない黄
酔えればいいと思うこともある
警察なら酔わないほうが下手なことをしゃべらなくていい?
わかっている?奥さん
現在
あのときの奥さん?が切り盛りする小料理屋
客となっている黄
酔った?
酔った黄も見てみたい...
酔えないようにできている
もうかたぎの仕事なんでしょ?
イソザキも酔わない人だった?
そうだな...そうだったかも
李君のアパート
買い物帰り
自室前にいる中年女二人
宗教の勧誘にあう李君
日本語わかりません...かわそうとするが
強引な女性達、しつこく食い下がる
韓国?中国?ニイハオ!
思わず?買い物袋を取り落とす李君...
パンフレットを示す女二人
女性の教祖が映し出されている
ゲート様?
ゲートを信仰のしるしとする教団
ゲート原理主義者友愛会
略して
ゲート友の会
街中でも布教活動している
新興宗教のひとつ、流行?
マオからの指令
そこに潜入しアルマという教祖の星を流す
女が一人先に潜入していて手を組んで仕事を
眼鏡をかけた女の写真
ショウコという女、やっぱり同じ組織にいたんだな...
過去
黄にすりを仕掛け、逃亡中に事故にあう
しかし実際は黄の勘違いだった?
責任を感じたのか見舞ったり色々と世話をしていた黄
オーディション...演劇の
女優志望?のショウコ
芝居のせいか表情豊かな女?
ショウコと飲んだ黄
相変わらず全く酔わない黄
キヨシ?黄の名前
よった勢いで?黄にキスするショウコ
あまり動じない黄
女は好きだからしたというが
よく知らないくせに
知らないほうがいいこともある
現在
今度の仕事で李君と組む女、ショウコの写真に火をつけ灰にする黄
知らないにもほどがあるってもんだ...
教団の集会に参加する李君
モニタでお告げを下す教祖
直接人前に出ることは稀なようだ
道服を着た李君
密かに黄に報告をする
定時連絡は難しいと
なぜか連絡を欲しがっているらしい黄
ショウコを中心とした経典の朗読の研修
李君も参加している
読まされたのは黒の章
月が消え星の配置が変わった...
ショウコとざんげ室?で落ち合う李君
本殿の地下の極秘スペース
潜入経路のデータを李君に渡す
教祖がそこで午前二時にある人物と出会う
そのとき、しとめるのはショウコ
能力は一度に何度もつかえないので取り巻きは李君が
ここまで3年かかった
信用を得、本人を特定するため
教祖の能力
六年前国会議員が死んだ事件
女性秘書が殺した
議員は組織とつながって教団を潰そうとしていた
殺したのは秘書と瓜二つの女
双子ではない...それがアルマ
つまりは変身能力
イソザキの命日に
未亡人の店に欠かさずやってくる黄
ショックで記憶があいまいになることはあるが二年暮らした夫の記憶が完全に抜けている
情が薄いのかもと奥さん
黄の心中...忘れたほうが幸せなこともある...
過去
招かれたイソザキの家から送られる帰り
ショウコと出会う
見開かれる目...契約者
能力でイソザキが殺される
目鼻から血を噴出して死んだ彼
奥さんもそれを見てしまった
静かに去っていったショウコ
ミサキの今の上司に退職届を出す黄
真相を知らされる黄
最近多発する特殊案件...契約者、うわさではなく
南米のテロというのもそいつらの?
イソザキ...体内部から内臓を破壊されて死んだ
原因不明
対応する体制もできていない...
事情を話されたのは黄がやめる理由がないから?
その黄に接触してきた男
契約者に関わったものは記憶を消されるきまり
あなたの記憶も
しかし有能な公安警察官だから使いでもある?
夫人のの記憶の一部はすでに消されている
組織に勧誘される黄
記憶を消されずにすむにはそれしかない...
降り出した雨
現在
教団施設にやってくるアマギリと数名
地下には何人もの人間、ドール?
教祖アルマに会うアマギリ
その場にはショウコもいる
李君は部屋の天井うらからそれを見ていたが
アマギリ...アンバーといた男?
受け入れの準備は
できてはいるが
気のない返事
ドールを道具のように使って欲しくない
アンバーの意向か?
EPRのため...
そのアマギリがきていた雨具
滴った水...観測霊が
思わずそれに目を取られたキシダ?...ショウコ
それを見逃さなかったアルマ
ショウコが契約者と気づかれた
すかさず能力を使おうとするショウコ
しかしアマギリに押さえ込まれる
明かりを落とす李君
暗闇の混乱のなか
信者がようやく懐中電灯を当てた先には
教祖をとらえた李君
死を覚悟したかのような教祖...しとめるか?
しかし
アマギリの能力...何かを飛ばしてきた?
吹き飛ぶ李君、殺害は失敗
逃亡する...
その途上
黄と通信
観測霊は銀のもの
黄の手配、情報をやたらに欲しがったために
そのせいでショウコが契約者と気づかれ捕らえられた...
黄、呆然?
次回、第二十話「あさき夢見し、酔いもせず…(後編)」
しかしこの作品て凄いですね
元警官で殉職した同僚の奥さんを気遣ってて、その奥さんは小料理屋やってますよ
時々というかこういうとんでもなく陳腐なエヅラをしれっと出してくるんですからね
で
いよいよ黄のターン
契約者を忌み嫌う彼の過去にスポット
関わるのは二人の女性ですが
とりあえず黄氏のご芳名はクノキヨシでよろしい?
有能な公安警官だった彼
李君の台詞の端々からすると裏方の手配はそれなりに見事なものであることが窺えますね
その彼がらしくもなく恐らくは個人的感情から情報を拙速に求めたため事態が動く
組織をやたらと恐れる事情は...まだ明かされませんかね
酔えない彼
忘れてしまえば酔ってしまえばどんなに良かったか
そういう思いがあっても記憶を残すことを選択したのも彼なんでしょうし、いろいろと背負ってしまっていますね
要はその根っこが何なのかですが
退職届...一般的には退職願ですよね、警察の慣習?
李君
あのあとどうやって勧誘おばさんを撃退したんでしょうか
教祖を捕らえたとき、アマギリに能力を使われたのは彼女の態度に対して一瞬とまどい?ためらい?があったためでしょうか
教団
原理主義って...
基本的にキリスト教で聖書の字句どおり「解釈」を許さず信仰することでしょうが
ゲートの原理って何だろう
ショウコ
内臓破壊能力者、黄と組織がつながりを持つきっかけを作った形になる彼女
イソザキを殺したのは何の「仕事」だったんでしょうか
押収した写真がきっかけ?
で現在
うかつにも観測霊が見えることを悟られてしまいます
というかバレてしまうものなんでしょうか
懺悔室...チェック済みなら二人で律儀に正座していることもないと思いますが
足を崩してってのも変ですけど
イソザキ夫人
契約者に関わると記憶を消される...ピアニストもそうでしたかね
処置されるとかされたという台詞はあっても実際描写されたのは初めてのような気がしますが
単なる過去話ではなく物語の核心部分にも触れてきました
よく考えると次回は20話ですもんね
アマギリ
得体の知れない何かを飛ばしてきました
空気砲ってわけでもなさそうですが
爆発っぽい描写もありますがなにがなにやらわかりません
アルマ
変身能力者...ですが今回はそれっぽいところは何もなく
死を覚悟したかのような態度
妙ですね
ドールについての発言も
EPRにドールを提供している?
教団を作っている理由も気になりますが
写真の道服の老女...あれとは別人でしょうか、予告ではベッドにいましたか
ミサキ上司
黄の上司でもあったんですな
黄はミサキのある意味先輩になるわけですか、面識はないでしょうけど
あまり色々と詮索せずじっくり見たいエピソードのような気もしますねー

